乗車券
広島・宮島ゾーンの周遊きっぷです。 ゆき券が2010年(平成22年)4月29日から有効となるものです。 ゆき券は立川(中央本線)新宿(山手線)品川(東海道本線)神戸(山陽本線)倉敷(伯備線)伯耆大山(山陰本線)江津(三江線)三次(芸備線)塩町(福塩線)福山(山陽新幹線)広…
東京から名古屋のムーンライトながら号の指定席券です。 臨時列車化した後の2009年(平成21年)12月30日の列車でした。 ムーンライトながら号は2009年3月で定期列車としては廃止され、2020年の3月まで多客期に臨時列車が運転されていました。 この時期は183系…
向河原から武蔵小杉・渋谷経由、原宿・恵比寿間への片道乗車券です。 2009年(平成21年)9月13日に使用しました。 東横線経由の通過連絡の乗車券は自動券売機でも発売していました。この乗車券の経路は向河原(南武線)武蔵小杉(東横線)渋谷(山手線)恵比寿・原宿…
[山]東京山手線内から向河原への片道乗車券です。渋谷・武蔵小杉間で東急線を経由する通過連絡の乗車券です。 2009年(平成21年)9月13日にえきねっとで申し込みました。経路は東京(東北本線)神田(中央本線)代々木(山手線)渋谷(東横線)武蔵小杉(南武線)立川(中…
筒石から直江津への片道乗車券です。 JR西日本 北陸本線時代の2010年(平成22年)3月21日に購入しました。 筒石駅は特殊な駅構造で知られており、国鉄、JR時代とえちごトキめき鉄道移管後しばらくの間(2015年3月14日〜2019年3月15日)は出札窓口の営業も行なっ…
桜木町から西国分寺への乗車券・急行券・指定席券です。臨時急行横浜ベイエリア号運転時に使用しました。 この列車は横浜・神奈川デスティネーションキャンペーンに合わせて運転されました。いわき〜鎌倉間を直通で結びますが、所要時間は約5時間です……。 特…
東飯能から飯能への西武鉄道の片道乗車券です。 硬券の乗車券です。 2009年(平成21年)の6月7日に購入しています。 営業キロは0.8km、運賃は140円(2025年現行160円、ICカード157円)です。 この乗車券ですが、同日に開催された西武鉄道武蔵丘車両検修場の開放…
蘇我から蘇我への片道乗車券です。 2009年(平成21年)3月7日から有効となる乗車券で2月21日に購入しました。 経路は蘇我(外房線)安房鴨川(内房線)蘇我です。 房総半島を一周する乗車券で片道208.9km、運賃は3570円(2025年現行3740円)でした。 当時の東京近郊…
札幌から上野への寝台特急カシオペア号の特急券・カシオペアツイン個室の寝台券です。 2009年(平成21年)3月14日に札幌を出発する列車です。 カシオペア号は全車A寝台2人用個室ですが、特急料金・寝台料金を2名分支払うことで1人での利用も可能です(運賃は1人…
新青森から東日本会社線140円区間の片道乗車券です。 2009年(平成21年)1月1日に購入しました。 新青森駅は国鉄時代の1986年(昭和61年)に開業しましたが長らく無人駅でした。当初は特急列車だけでなく一部の普通列車も通過していました。 この乗車券を購入し…
京浜急行電鉄 品川から130円区間の片道乗車券です。当時の初乗り運賃です。 硬券で発行されました。平成18年(2006年)の11月23日に購入しています。 京浜急行電鉄ではかつて羽田空港と泉岳寺を除く各駅で硬券の乗車券、入場券を発売していました。 改札係員に…
2023年3月18日から首都圏においては各社局で普通乗車券の連絡運輸の取扱区域が縮小されました。今回は特に意味はありませんが2015年12月ごろの東京地下鉄株式会社における連絡運輸となる普通乗車券の取扱区域を取り上げてみます。 調べたが使い道がなかった…
広島→新大阪の新幹線自由席・特定特急券、新大阪→紀伊勝浦のくろしお5号指定席特急券、紀伊勝浦→新宮の南紀82号の指定席特急券、京都→大阪のひだ36号の指定席特急券です。 全てJR西日本の株主優待割引が適用されています。 この特急券は以下の乗車券と併用し…
井原市から[広]広島市内への片道乗車券です。 井原市は広島市内に含まれる駅ですが、券面は[広]広島市内→[広]広島市内とはならず、着駅側のみに特定都区市内が適用されています。 なぜこのような券面となるのかを考えてみます。 この乗車券は芸備線井原市か…
高輪ゲートウェイから高輪ゲートウェイへの片道乗車券です。 120mmのマルス券で発券されました。 経由の印字は「東海・京葉・総武・東北・中央東・東海」とあります。 多数の省略があるためわかりにくいですが、この乗車券の経路は高輪ゲートウェイ(東海道本…
3月16日から有効の大月→甲府の自由席特急券です。 営業キロ46.3kmですので特急料金は510円(消費税率8%当時。以下同)です。 特に変わったところはないように見えますが、JR東日本は2019年3月16日のダイヤ改正から中央本線特急列車(東京〜松本間、しなの号を除…
旅行開始後の普通乗車券は区間変更が可能です。 往復割引乗車券を除き往復乗車券でも変更は可能で、変更の結果往復利用とならないような変更も可能です。 あき亀山→三滝の区間変更券です。 大町〜あき亀山の往復乗車券のかえり券であるあき亀山→大町を三滝ま…
東京都区内⇔金谷の普通回数券です。 この回数券の運賃計算経路は東京(東海道本線)金谷です。 片道の営業キロ212.9km、運賃は3670円(消費税率8%時点。以下同)ですので普通回数乗車券の発売額は36700円です。 東日本旅客鉄道株式会社 旅客営業規則第39条第1項…
町田から南町田グランベリーパークへの片道乗車券です。JR東日本と東急電鉄の連絡乗車券で、出札補充券で発売されました。 先日の乗車券と同じ区間ですが2019年10月1日以降に購入しており、着駅名が変更されています。社名も変更されています。 経路は町田(…
町田から南町田への片道乗車券です。 渋谷を接続駅とするJR東日本と東京急行電鉄(当時の社名)の連絡乗車券です。出札補充券で発売されました。 この乗車券の経路は町田(横浜線)八王子(中央本線)新宿(山手線)田端(東北本線)上野(東北新幹線・東京折返)神田(中…
岡山から津山への片道乗車券です。 区間だけ見ると津山線経由のJR線単独のようにも見えますが、新大阪接続の西日本JRバス(中国高速線経由)の連絡乗車券です。 西日本JRバスの中国高速線(中国ハイウェイバス)は大阪・新大阪・津山接続でJR西日本の各駅と連絡…
姫路から姫路への片道乗車券です。 この乗車券の経路は以下のとおりです。智頭〜上郡間で智頭急行線を経由しています。 姫路(姫新線)東津山(因美線)智頭(智頭線)上郡(山陽本線)姫路 JR線は前後の営業キロを通算して157.4km(運賃計算キロ169.7km) 3020円、智…
池袋から池袋の片道乗車券です。横に長い120mm券で発券されました。 マルス券の乗車券は一定の条件を満たすことにより85mm券ではなく120mm券で発券されます。条件にはいくつかあり、 ・経路数が多いこと ・金額入力操作を行うこと ・会社線完結であること な…
[仙]仙台市内から仙台空港への片道乗車券です。 この乗車券の経路は以下のとおりです。 仙台(仙山線)羽前千歳(奥羽本線)山形(山形新幹線)福島(東北本線)名取(仙台空港線)仙台空港 JR線218.5km 3670円、仙台空港鉄道線7.1km 410円で合わせて225.6km、4080円で…
尾道から尾道への片道乗車券です。経由は山陽・三原・新幹線・福山・山陽とあります。 この乗車券の経路は尾道(山陽本線)三原(山陽新幹線)福山(山陽本線)尾道です。 山陽本線と山陽新幹線は原則的に同じ線路ではありますが、西日本旅客鉄道株式会社 旅客営業…
分倍河原から分倍河原への片道乗車券です。 JR東日本の補充片道乗車券で発売されました。 経路は分倍河原(南武線)立川(中央本線)西国分寺(武蔵野線)武蔵浦和(東北本線[埼京線])赤羽(東北本線)上野(東北新幹線)東京(東海道本線)川崎(南武線)分倍河原です。 片…
鬼無から大阪市内への片道乗車券です。 鬼無駅の常備乗車券で発売されました。 経由欄には何も書いてありませんが、鬼無(予讃線)宇多津(本四備讃線)茶屋町(宇野線)岡山(山陽新幹線)新大阪または鬼無(予讃線)宇多津(本四備讃線)茶屋町(宇野線)岡山(山陽本線)…
宇多津から米原への片道乗車券です。 宇多津駅の自動券売機で購入しました。 JR四国の一部の駅では自動券売機に長距離の口座も設定されており、いずれも自由席の四国内在来線特急券と岡山乗換の新幹線特急券と合わせた発売も行っています。 乗車券を含めたす…
2018年10月1日にみどりの券売機で購入した、津和野から新山口へのSLやまぐち号の指定席券です。 発行箇所の表示が「2018.10.-1陽)横川駅MK1(4− )」と西暦表示になっています。 JRにおけるきっぷの日付表示は長らく元号表記となっていましたが、今年初頭…
あき亀山から新尾道への片道乗車券です。 JR西日本の車内補充券発行機で発売されました。経路はあき亀山(可部線)横川(山陽本線)広島(山陽新幹線)新尾道、営業キロ101.5km(運賃計算キロ103.1km)、運賃は1940円です。 片道100kmを超えているため2日間有効で途…